秘密探偵

浮気調査

浮気調査では、浮気の証拠収集や事実証拠はもちろん、浮気相手の氏名や住所などを調査します。事実関係を明らかにして、調査報告書・撮影資料を事実証明として提供されます。「離婚条 件を有利にするため」「浮気相手を調べて、別れさせて、夫婦関係を修復したい」他、それぞれの目的は様々です。
不倫や浮気相手の身元を特定することにより、浮気相手への慰謝料の請求を 行う為に有効な資料です。
しかし、最近では私書箱・逆転送サービス等を使って自宅に荷物が届かないように注意していることもあるので
浮気の証拠をつかむのが難しくなってきています。

依頼をする人多くの方は、他に特定の異性がいることを告げずに、「性格の不一致」や「家事に不満がある」「価値観の相違」などを言った理由にして、離婚を迫られているようです。または、浮気を認めているのに、いざ離婚の話合いとなると、手のひらを返したように、浮気をしている事実さえも否定するといった事も少なくありません。そういった相手との話合いでは、必然的にその事実を明らかに証明する必要があります。

離婚や夫婦関係の修復、どちらの選択をする場合にあたっても、まずは事実関係を知り、話合いをするために探偵事務所の調査報告書が利用できます。浮気調査の目的では、浮気の事実確認はもちろんで、浮気事実を基に解決することが最大の目的です。
なので、浮気調査は問題解決の手段であって、目的ではありません。
探偵事務所では目的に沿った調査を提案し結果はもちろんですが、その結果を基に、根本的な問題解決の手伝ということになります。

こういったときに浮気調査依頼

・浮気をしてるのは確実に知っているが、配偶者は絶対に認めない
・浮気事実を確認した上で、離婚問題を考えたい
・子供やお金の問題で有利に離婚を進めたい
・浮気相手の特定して、夫婦関係を修復したい
・不倫や浮気相手へ慰謝料を請求または謝罪させたい

夫の浮気

浮気調査では、妻からの依頼が6割程と、夫からの依頼よりも若干多いことが現状です。
浮気をしていることを、前から気づいてたことが多く、改善の余地がまったく無いので、相談にいらっしゃる人は、離婚を前提、若しくは考慮した上で、依頼をする方が多いです。

妻の浮気

妻の浮気調査は、突然「別居をしたい」などと言われ、夫は、初めて異性関係を疑ったというケースが非常に多いのが現状です。
夫からすると、突然・・・と認識しますが、そう言われて、「最近、そういえば・・・」と初めて考えます。
男と女の感性の違いからか、妻の浮気の発覚は夫の浮気と比べて、遅い事が多いのが現状です。

 

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